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田中幹夫のちょっと一息

24年前初めてネパールを旅したときのまったりした時間を思い出す。利賀に住み、自然に向かい、そばを打つ。そんなゆっくりした時間がいい。ネパールでのひとときのように。ちょっと一息入れましょう。人が好き!南砺が好き!利他の心でまちづくり!「吾唯知足」「知足利他」

明けましておめでとうございます。

2008年01月01日
輝かしい2008年が明けました。
新年明けましておめでとうございます。
昨年中はお世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。



外は吹雪。今上畠神明宮に新年のお参りに行って来ました。
いよいよ明けました。

今年は更にいろいろありそうです。
国政では新給油法がどうなるのか?
衆議院解散総選挙はいつか?サミットの後か?
年金問題はどうなるのか?

市政では
少し遅れましたが夏に東海北陸自動車道が全線開通します。
大きな期待を実現に向けてどうするのか?
医師不足に悩む病院改革。
過疎の進む山間地域振興対策。
並行在来線の対策。
企業誘致。
教育問題。福祉の問題。
更なる行財政改革と地方分権の推進。
高校再編に関する問題。等取り組むべき問題が山積です。

そして市長、議会議員選挙の年。

とにかく一生懸命様々な方々のご意見に耳を傾け、自分の足で廻り。肌で感じたこと。信じた事を実現に向けてがんばります。

私自身は先ず減量と健康第一。

ふつかめー。

2008年01月02日
元旦は9時から隣の念仏道場にて新年の初御座。
昨日からの積雪は1mを越えたか?

そしてその後は上畠・細島地区の新年会。
年々少なくなる参加者。子供たちも少ないが新年会。年の初めの唄を歌って始まります。
飲み過ぎました。

そして今日は10時から同じく念仏道場にて青年会の御座。
S寺住職に来て頂いて若いもんで準備する御講です。
お斎を終えると獅子舞保存会の総会に早変わり。今年も5月4日は獅子舞を奉納します。やっぱりこの祭りが集落の元気に繋がる。一軒一軒元気な獅子舞を奉納したい。

午後黒部へ年頭に。


三日目ー!!

2008年01月03日
昨日の夜 本当に世話になった近所のおじいちゃんが亡くなった。
永く役場に勤められ、教育長もされた方でいろいろご指導頂いた方だった。ご冥福を心よりお祈りいたします。

 今日は少し暖かくなった。屋根の雪も落ちて家が軽そうに見える。
一気に降った雪はすぐに押さえつけられたように少なくなるのだが。明日から又寒くなるらしい。

 今年の抱負をいろいろ考える。様々な問題点もあるのだが。とにかくいろいろ。。。  早速明日よりいろいろ取り組みます。

 いろいろやりたい事はあるのだが。。。 いい初夢でも観よう。今日こそ。



 
 

仕事初め

2008年01月04日
 早朝子どもを送って来ました。そのまま役所の挨拶回りを。
国交省、県事務所、市4庁舎。

 今年も始まりました。早速来年度予算など様々な重要な仕事が目白押しとなります。

 市の将来に向けた構想、来年度の計画、今年度の評価等職員の方々にはこれからが大変です。

 夜は親戚の方のお通夜にお参りしました。




 

お参り!

2008年01月05日


利賀の積雪。家の前で70cm位でしょうか?

朝、高瀬神社にお参りしました。多くの企業、個人がお参りされており今年の商売繁盛、安全祈願をお祈りしていらっしゃいました。
新しい年はこうして始まって行きます。
原油高騰、不安定な株価や為替、公共事業の削減など暗い雰囲気のスタートですが各企業更なる経費を削減し乗り切ろうという顔でした。

今日は消防出初め式でした。しかしながら私は親戚の葬儀に直行。
夕方の新年会のみの出席となりました。

久しぶりの消防団との懇談会。昨年は操法の年、残念な結果でしたが。
今後は常備消防の再編等大きな課題もあり、防災センターと併用の消防署の建設等も検討されている。

又、無線のデジタル化や、非常備(消防団)との連携、救急の配備等ある
特に山間地域の安心安全の確保は消防団の力が大きいのだ。
救急についても診療所や病院との連携なども大きい。又、山間地域の消防団員数の減の問題もある。

今後も火災、災害、救急等地域としての取組みを含めておおいに議論が必要となる。生の声が!!!

志命 〜志ある使命を持って〜

2008年01月06日
 社団法人 となみ青年会議所の新年祝賀会に砺波地区PTA連絡協議会長として出席しました。
 先に行われました定時総会にて新理事長に齋藤武幸氏が、地域の中河君も渉外委員長に就任されました。となみ野の馬力はJCから。
 


事業の中にはとなみ野100キロ徒歩の旅など大変素晴らしい事業もなされております。2008年のJCとなみの更なる飛躍を期待する者であります。

 市長、河合参議院議員、県議の皆さんもご出席でした。

 今年のスローガンは「志命」私の「志」という言葉は大好きです。

 「志は気の師なり」今年の高い志をもって前進します。

子ども農山村交流プロジェクトについて

2008年01月07日
 来年度から農水省、文部科学省、総務省の3省が連携し、「子ども農山村交流プロジェクト」が始まるそうです。この事業は、 小学校高学年の児童が、1学年単位で農山漁村を1週間ほど訪れ、農家や民宿に泊まりながら農林漁業を体験し、,学ぶ意欲や自立心、思いやりの心、規範意識等を育み、力強いこどもの成長を支える教育活動として将来は、全国にある国公私立すべての小学校で行うことを目標にしているそうです。
 
 実は武蔵野市がかねてから行っているセカンドスクール事業がそのモデルで、利賀地域にも現在武蔵野市から1校来ています。

 来年度から始まる事業に是非利賀地域のセカンドスクールのノウハウを活かしてみたい。そんな思いでいます。100人単位での民宿宿泊受け入れ実績、8泊9日の体験メニューがあるので何とか。

 利賀地域にもPT(プロジェクトチーム)を発足し取り組むべきと本日事前打ち合わせが行われました。

 現在やって来たもの、今後の取り組む土台の見直しなど多くの検討課題はあるものの前を向いて進むことこそ重要である。山間地域で何とかしてほしいと吠えているだけでは無く、自ら知恵を出してこそ明るい明日が見えてくる。山村力(やまじから)事業と同時に是非進めていきたい。

臨時議会

2008年01月08日
全員協議会。
先ず、南砺市福祉灯油購入助成について。
原油価格高騰に伴う緊急措置で平成19年度市県民税非課税世帯で、
•一人暮らしの高齢者世帯(満65歳以上)
•被保護世帯(生活保護を受けている世帯)
•ひとり親世帯(ひとり親家庭等医療費受給資格証を持っている者がいる世帯。
•身体障がい(障害者手帳の障害程度1、2級)の者がいる世帯。
•知的障がい(療育手帳の障害A)の者がいる世帯
•精神障がい(精神障害者福祉手帳の障害の程度1級)の者がいる世帯。

で6,000円が世帯主の支給される。近々に対象世帯に申請書が送られてくるのでその申請書に記入、捺印の上各行政センター又は福祉課に提出することとなる。高齢者で一人暮らしの対象者等には地域や民生委員、行政センター職員の協力が必要だと思われる。

次に平成19年度教育委員会表彰
平高等学校強度芸能部等4団体と水口かおり(スキー)選手等個人9人に
贈られる。

市営バスの利用人数が発表された。利賀地域でも実証実験結果から見ると
少し減って来ている。4月から12月の平均なのだが。中学生の駅伝練習等で家族の送迎が影響しているのだと思われる。ガソリン高騰の折、公共交通である市営バスをどんどん利用してほしい。

全協の後臨時議会開会。会期は1日。
提出議案は3件。3件とも150,000千円以上の工事請負契約の締結について。
1、福光斎場建設事業建築本体工事請負 
  チュウモク株式会社  315,000千円
  工期 平成21年3月10日
2、福光斎場建設事業火葬炉設備工事  
  株式会社宮本工業所 268,880千円
  工期 平成21年3月10日
3、福光南部地区橋梁上部工事 
  中越鉄工株式会社 186,690千円
  工期 平成21年3月

以上3件 可決された。

新年になって!

2008年01月09日
 昨日自民クラブ新年会の途中家から電話が入った。
何となく嫌な予感がした。予感的中。
近所のお世話になったおじいちゃんがまたもや亡くなられました。

ばあちゃんの親友の旦那さん。お世話になっている家のおじいちゃんで。最近はづっと入院されていたのですが。
享年91歳。高齢化が進んだ集落。子どもの数は減り。頑張って来たお年寄りも想えば高齢になっています。

ご冥福お祈りいたします。

新年になってこれで3人も無くなられました。

「生活者起点」で自治体改革!

2008年01月09日
 昨日臨時議会終了後に開催された今年最初の自民クラブ政策勉強会の講師は昨年2ヶ月半自治大学校で研修を受けられた議会事務局のM係長の研修報告であった。
 家族、職場の理解を得て2ヶ月半という長い研修で得た者は計り知れないもんであったのだろうと感じた。それはもちろん講義で得たもの、そして寝食を共にした仲間との出会いであろうし、又様々な経験と改めて離れて感じる南砺市という自治体のこと。家族への感謝であったろう。

 非常にレベルの高い研修であったことが今回の勉強会より伺い知れた。

印象に残ったことを少し書き留めておきたい。
 貧富の2極分解
  「豊かさの過剰」と「貧困の過剰」が進行すると
  コミュニティーが崩壊する。
 
 「協力社会で歴史の峠を越えよ」

 「ふるさと納税」が議論されていが、更なる交付税
 制度の充実強化が最も重要である。 田中も同感!

 住民が主役の行政「生活者起点」の自治体へ

 「住民満足度」「顧客満足度」の高い南砺市の行政
  運営を目指す。

 行政の経営感覚が必要となる。公共施設はライフサ
 イクルコストを考えるべき。「建設費は氷山の一角」

いよいよシーズン。予選始まる!

2008年01月10日
 正月気分が抜けてない人もいるだろうが。私は葬儀続きで。。。
スキーは今が予選真っただ中。粟巣野では中学選手権。平では高校選手権。共に全中、インターハイ予選である。昨年はインターハイが地元南砺開催だったので盛り上がっていたのだが。今年はニュースにならない。

 しかしながら中、高生にしては一生に何度と無い全国大会へのチャンスをものにするために夏のトレーニング、正月返上の合宿を経て頑張っているのだ。富山の選手は昨年もアルペンで優勝者が出ているようにアルペン、クロカン、ジャンプそろっていい選手がいる。楽しみだ。

 スポーツと言えばボクシング。田中も格闘技好きだが。今日はボクシングにつきる。残念ながらお通夜でテレビ観戦は出来なかったが入善出身の池原選手が初めて世界へ挑戦した記念すべき日だった。

 惜しくも12ラウンド判定で敗れはしたが。クリンチの無い正々堂々のいい試合だった。どこかK田選手とはわけが違う。前へ前へのボクシングと家族愛が感動的だった。地元からも多くの応援団が大阪まで出掛け応援した。熱い日だった。あきらめず再度頑張ってほしい。

 利賀でも小さな中学生ランナーが13日全国都道府県駅伝に富山県代表として京都の街を走る。地元から22名の応援団が結成された。私も昨年に続いて地元の人たちと応援に出掛けます。京都では利賀出身会「享友会」の皆さんと合流して大応援団となって応援します。中学生も数人引き連れておおいに応援して来ます。

57年ぶり!

2008年01月11日
 昨年から国会の争点のひとつ「給油継続法案」が本日午前参議院にて否決された。それを受け午後衆議院にて賛成3分の2以上で再可決。

 このような再可決はなんとモーターボート法案から57年ぶりだとか。

 日本の国際貢献、国際協力をどう考えるか?また、アメリカ主導のテロとの戦いを民意はどう考えるのか?年金問題とは又違った争点であった。
 
 国際社会は力を合わせてテロと戦うべきだと思う。今まで続けて来た事がさらに効果を出すためにも。又、インド洋を行き来する日本のタンカー等は多い。そういった「日本」を守るためにも必要である。

 今回の事も踏まえて日本の「国防」をしっかり皆で考えるべきなのでは。自ら「日本」を守れるのか?守れないのか?守れない場合はどうするのか?

 

 

成人式

2008年01月12日
 今日からの三連休に成人式が各地で行われる。南砺市では明日13日に8地域で分散開催される。分散での開催は今年が最後。

 今年の成人者は691人(男子312人 女子379人)。我が利賀地域でも14人の新成人が誕生する。小さい時から良く知っている子がもう二十歳か!と。思えば私も年を重ねているんだと再認識。

 自分の成人式はどうだったろうか?成人式には出ていないと思うが。貧乏学生でアルバイトでもしていたのかも。東京に住んでいたのだ。

 新成人には大きな期待をしてしまいます。日本人として、南砺人として立派な親になってほしい。学生の方も既に社会でがんばっている方も簡単なようで難しいのは立派な親になる事かもしれない。自分も考えてみると決して立派な親にはなっていないのだが。
 
 就職して一生懸命がんばる、そして家庭を持つ。地域の中で更に精一杯がんばってほしい。家族のためにも。そのことが地域のためになり。南砺のためになり、日本のためになるのだ。

 とにかく成人者の皆さん。ご家族のみなさん。おめでとうございます。
がんばって下さい。明日の成人式欠席をお許しください。
 京都へ駅伝の応援に行って来ます。地元住民14名。中学生8名と一緒にいってきます。

全国女子駅伝

2008年01月13日
 利賀は雪。全国女子駅伝に出場する中学生。須河沙央理のにわか応援団を地元の有志と中学生で結成して応援に行って来ました。
 早朝出発。京都では京都出身会の利賀享友会のメンバーと合流。
中学生花の第三区を走るので後半400m地点に陣取る。



その他多くの出身者の方々も3区に散らばり応援を。
40位でタスキを受けた。苦戦だ。しかしながら我々の前を力強く走り切ってくれた。同級生や後輩の中学生11人も感動の様子だった。
結果は区間5位、8人抜きの快挙。(本人は不本意そうだったが。)




小さな学校から育った富山県ではスーパー中学生。その姿をしっかり焼け付けた後輩には大きな目標と財産が出来た応援ツアーだった。

その後は西京極競技場に富山県人会の皆さんが陣取って応援中。三重のアンカーはゴールドメダリストの野口みずきさんとあって最後まで大盛り上がり。競技場に走り込む選手に大きな拍手を送った。がんばる選手をみてると感動するんだ。

今回参加の13人の上利賀の住民の皆さん。そして中学生10人。全員選手に勇気と感動を貰って雪の利賀へ帰りました。


初の知事教育タウンミーティング

2008年01月14日
石井県政初の教育タウンミーティングが富山市で開催されました。
最初に知事より富山県をめぐる諸情勢と総合計画の策定についてパワーポイントを使ってのお話があり、その後は「学力向上」と「いじめ•不登校対策」についての質疑応答がありました。


人口減少時代と財政再建や行政改革の推進について
教育県とやまの継承と粗造を目指して
などについて詳しく説明頂きました。

質疑応答では特に「少人数学級の拡充」や「高校再編に伴う教育の将来構想」「小学校へのスクールカウンセラー配置」等の問題について議論がなされました。

全国学力調査結果についても少人数学級が効果を出している。そして少人数学級制度の無い小学三年生のクラスでいろいろ問題点がある事が父兄から報告なされました。



スキー県選手権開幕と左義長

2008年01月14日
 本日スキー県選手権が平スキー場を会場に開幕しました。今日は開会式。
南砺市収入役、副議長を来賓に、富山県スキー連盟中村副会長、理事長等出席頂き開会しました。

 全国で予選が開催中で出場選手は少なく、男女合わせて100名です。
田中も競技役員として参加します。

 開会式終了後地域の「どんど焼き」左義長に。





小さな集落なので集まる人数も少ない。習字を書いた和紙を空高く上げました。そしてお餅を焼いて食べました。永く続く伝統行事のひとつです。

今朝は−8℃

2008年01月15日
 早朝たいらスキー場へ向かいました。利賀と平の道路の掲示板の気温がなんと「−8℃」を表示していました。寒い朝。
 スキー競技はたくさんのボランティア競技役員で運営されます。
選手100人に役員70人。



 たいらスキー場で開催中の県選手権大会に。寒い朝はバーンは最高。
「きゅっきゅっ」と雪が泣きます。最高のコンディションでした。

 今日はスラローム競技。優勝は愛知県の中学生でした。2位、3位は南砺市の選手。南砺の選手は明日も優勝を狙います。

 役員はゲレンデだけではなくいろいろな仕事があります。
写真はレーシングオフィス。電計から雑用まで。



最後にミスタースキー連盟を紹介しましょう。
知る人ぞ知る魚津の浦隊長です。



明日は大回転。

富山県は本州で一番自然豊かな県!

2008年01月16日
 早朝いつものようにたいらスキー場に出勤??
 県選最終日。今日はGSL。朝方からの降雪があり、コース係は排雪から始まった。

 田中は午後一番富山へ。今日は県PTA連合会の運営委員会。
 2月2日の研究指定PTA発表大会・PTA指導者研修会の件
 平成20年度の行事計画案について
 60周年記念事業について
 安全啓発カレンダー作成について
 平成20年度アドバイザーについて
 他

 すっかり薄暗くなった。

 夜はアーパスで利賀・五箇山の魅力再発見 市民講座を拝聴に。
今日は城端の小原さんによる「ナチュラリストとは」というテーマ。

五回シリーズだったが私は本日初の出席。

自然の大切さ、人に伝える話し方、いろいろ面白い話しをお聞きしました。

例えば 蛇のしっぽは何処?
    卵はなぜ卵形?
    雷鳥の雄と雌の見分け方?
    托卵の鳥?
等、興味深いお話をたくさんお聞きしました。
利賀地域内から13人、城端 井波 上平からの参加もありました。

富山県は本州一の自然豊かな県です。何よりも嬉しい一番です。
そんな中で南砺市も自然は豊。自然は最も重要なもの、そして今大きな魅力のひとつ。

里雪!!

2008年01月17日
 今日は寒い朝でした。降雪は15cmくらいか?
朝砺波市の方へ、R156を走ると井波から砺波の雪の多さに驚きました。沿道の家の方々は除雪が大変そうです。

 完全に里雪。今日の降雪は利賀の方が少ないのです。寒いには寒いのですが。こんなこともあるんだなあ。

 そば打ち体験会の打合せ、ホームページ作成の打合せ等を終えて午後からは南砺市中学生海外派遣団調整会議に出席。

 今年は 5月に中国紹興市
     8月にオーストラリア
     10月にアメリカ ポートランドに派遣。

 6月にギリシャ 8月にマルボロを受け入れの計画です。

 終了後4時からは県民体育大会スキー競技会開会式に行きました。ステージに座らされまして、、、実は競技役員なんです。Y議員も一緒だったのです。明日から国体選出場をかけてのレースが始まります。インカレでクロカンの鉢蝋君、アルペンの水口さんの活躍がニュースになっており。富山のレベルの高さを物語っています。もちろん両方南砺市出身。

 開会式終了後福野に戻り「となみ野地域水田農業推進協議会臨時総会」に出席。
 平成20年度出納生産数量目標の配分が可決されました。
20年度は平地、中山間地域関係なく配分基準単収524kg/反となり、市内一律となる。
利賀地域では193.177トンとなる。目標面積は3,686.6a
生産調整必要面積は3,374.3aとなる。

 富山県はまじめな県民生で生産調整は毎年達成されている。

 しかしながら県によって過剰作付けするので昨年のように米価の下落になってしまうのだ。

 県内に低温注意報が発令され大変冷え込んだ。スリップ事故葉無かっただろうか?
 

 

一番星になれ!

2008年01月18日
いやー。嬉しい祝賀会でした。
昨年の「第2回 越中アートフェスタ 立体部門 大賞」受賞の平田君の受賞祝賀会に行ってきました。


地元の皆さんの暖かい気持ちで開催された祝賀会に北日本新聞社社長さん、南砺市教育長、実行委員長の得地先生。審査員の横山先生にお越しいただきました。

昨日の北日本新聞に「利賀の星」と書いて頂きました。教育長は「南砺の星」で「一番星に」とお祝いを頂きました。横山先生と得地先生は「日本の星に」と言われました。

洗練された素晴らしい作品だったと。

是からが大変でしょうが。上畠アート実行委員長としては格別に嬉しい祝賀会でした。是からも出来るサポートをして行きたい。

現在も上畠アートで平田君はいろいろ想いを持っている。何か地域と共に延びて行けそうなので是非一緒に取り組みたいと思っている。

とにかく芸術の郷に新たな芽がでました。

スキー県内予選終了しました。

2008年01月19日
 いい天気でした。1月9日から始まった県内の予選レースが今日で終了。高校総体、中学スキー選手権大会、富山県スキー選手権大会、県体と続きました。今後はそれぞれ全国大会や中日大会へと続きます。

 今日は県体二部。各市町村対抗でそれぞれの代表として出場でした。かつてのレーサーもいて懐かしい顔も見えました。

 終了後スキー連盟河合会長さんもきておられ役員へ慰労の言葉を頂きました。



 今回の県体は砺波地区スキークラブ連絡協議会に加盟の南砺市、砺波市、小矢部市のスキークラブの協力で開催されました。昨年のインターハイに引き続いての開催です。

 選手数は少ないのですが協力していい大会が出来ました。

明日はクロカンでの競技が残っていますが。アルペンは今日で終了。

 夜は地域の会合でした。

小矢部市東蟹谷公民館でそば打ち出張体験会

2008年01月20日
 小矢部インターのすぐ近くの東蟹谷公民館での「東蟹谷地域おやべっ子教室」に招かれ行って来ました。今日は「出前そば打ち体験講座」と題して地域の子どもたちへのそば打ち教室です。
 当公民館と七宝会、食改、児童クラブなど多くの方々が子どもたちのためにいろいろ企画運営を行っておられ、地域上げて大事な子どもたちを育てる仕組が出来ていることが大変勉強になりました。

 そばのルーツやそばの楽しみ等お話を指せて頂き、8卓でそば打ち教室。利賀そば研から吉田氏、浦辻氏と3人で出掛けました。

 


 夕方は消防定例会に。

我が家のセンター試験

2008年01月21日
 朝刊にセンター試験の問題と模範解答が載っていた。
問題を見てみると高校時代をなかなか思い出せない年代になってしまったことを実感してしまう。難しい。
 我が家にも受験生がおります。試験の帰りの雰囲気を聞くと、冴えない顔が目に浮かんでいた。

が、しかし。

さすが私の子。点数も何おその。元気ではないか。
 久しぶりに一緒に昼食をと。開き直りと言おうか。ポジティブと言おうか。明るい性格と言おうか。とにかく父としてはほっとした。点数は冴えないらしが。。。。。

 私たちの時代とシステムがかなり変わっているが。センター試験はかなり重要で。この点数で近いうちに受験校を決定する。

 父としては出来ることはあまりない。送迎は妻が。私は神棚にお参りだけ。普段以上に神仏に頼ってしまうのです。

 とにかく一度リラックスして二次試験や後期試験に向けてがんばってほしいものだ。春は近い。

 これから毎年我が家は受験生を持つことに気がついた。来年は次女が高校受験。再来年は長男が大学受験となる。

 私の出来ることはというと、今度こそ早めに神社にお参りすることか?????

 夜、そば祭り実行委員会に出席。
2月9日、10日、11日は南砺利賀そば祭り。 

県PTA連合会 県に要望書提出

2008年01月22日
 かねてから富山県PTA連合会総務委員会でとりまとめをしていた県知事への要望書を昨日提出された。

内容
1、いじめや不登校の対策等の充実について
   全小学校へのスクールカウンセラーの配置等
2、少人数学級等のさらなる人的支援の取り組みについて
   全小学校学年並びに中学校への拡充。
3、教育分野への支援の拡充について
   とやま型学力向上プログラムの普及啓発や指導、食育の強化。
4、家庭教育の支援のついて
   親を学び伝えるプログラムの更なる推進。
5、携帯電話やインターネットなどメディアリテラシーの取組みについて
6、特別支援教育の充実について
   発達障がいの児童生徒への対応。
7、校舎の安全性について
   耐震補強の推進
8、安全パトロール隊への継続的な支援について
 

そば茶

2008年01月23日
ホテル前のコンビニで新しいそば茶を発見。
なんと知り合いの蕎麦やさん「信州戸隠うずら家」さん監修のそば茶だった。

 日本人はそばを食し、何を感じるのでしょうか。
 飾らないその「滋味」。

 ただおいしいだけではない、その奥深さ。
 心につながる、心にしみる、心を潤す「何か」。
 このそば茶が日本人の心と身体を潤す飲み物でありますように。
 それが私たちの想いです。
  信州戸隠山御門前 蕎麦処うずら家 職人 スタッフ一同 店主

と書かれてあった。普通のそば茶とは何か違う感じが良かった。

紹介まで


東京に雪!

2008年01月23日
 東京に雪が降っていると朝のニュースでした。
 今日は会派自民クラブ政策勉強会と今年で4回目の南砺市出身中央官庁在職者等懇親会に出席のために東京へ。
 雪と言ってもこんな感じ、垣根や芝生に申し訳なさそうに雪が。



 午後3時半より講師に福光町出身の斉藤栄吉日本銀行発券局長。
演題は「お金の話」であった。日本銀行の仕事、お札の話し、日本の経済、国と地方財政の話しなど約一時間解りやすくお話し頂きました。


 
 日本のお札は現在136億枚 80兆円程が世に出ているらしい。又世界のお札と比べると格段に新しい。そして偽造がダントツ少ない。らしい。

 夕方からは南砺市出身中央官庁在職者等懇親会に出席。
国会議員からは綿貫、河合両代議士を始め、中川義雄参議、土屋正忠衆議院議員、そして今回初めて子孫が平地域出身の鉢呂吉雄衆議院議員(民主党)が出席されました。他に武蔵野市議会総務委員長、出身官僚、東京事務所から。

写真で紹介します。






ガソリン暫定税率

2008年01月23日
 通常国会の論戦を見ていると今国会は「ガソリン国会」と言われているが、25円の暫定税率について民主党は廃止、与党は継続となっているからだろうが。昨日総務省から発表されたデーターによるとガソリン税が無くなると富山県は110億円の減額となるそうだ。

 道路等の社会資本の整備がほぼ完了しており、公共交通網の発達している大都市圏では新たな道路は必要ない。しかしながら富山はまだまだ安心安全で雪に強い道路は必要なのだ。毎年2月から3月になると利賀の生命線国道471号は雪崩のため通行止めとなることがある。1昨年も大雨で陸の孤島と化したこともある。交通の不安定なところに人は観光に来たいだろうか?住みたいだろうか?全国にはいろいろな場所があるだろうが国民が安心して住める場所をつくることは国策だ。その予算的措置のための道路特定財源。受益者負担である。そして最近は道路や公共交通による環境問題についての財源にもなる。

 県別のガソリン税納付額をみると決して大都市が多いわけではない。公共交通の発達した大都市はかえってマイカーは少ない。

 救急患者を搬送する病院の問題もでているが。その病院まで搬送する道路もまた重要である。国民の皆様のご理解を頂き、同等の税措置を可決して頂きたい。

 市長が入院された。今朝の新聞にも載っているが。私は18日に聞いた。利賀での祝賀会に出席予定がキャンセルになったので不思議に思っていたのですが。解離性大動脈瘤だそうです。病室から職員へ指示を出していらっしゃるということで一安心だが。市長という激務。早くよく治して復帰して頂きたいものだ。

大寒波!

2008年01月24日
東京は青空。太平洋側が晴天だと日本海側は。。。。
やはり大荒れも模様。

国会議員会館を廻り、情勢やお願いをして来ました。国会ではやはりガソリン税の問題一色の様子で。決起大会では民主党代議士の出席もあったようで。暫定税率の廃止については地方としては直接の痛手になること間違いない。来年度の予算も組めないことになる。

冬のアクシデントはやはり、予定した旅や旅行が天候のせいでいろいろ変わることだ。羽田空港に行くと欠航による払い戻しカウンターに長蛇の列が。少し話を聞いていると北海道へのスキー客はスキーやボードは宅配便で送付済みで、会社の有給を休日を利用しての楽しみが急遽キャンセルに。そんな方が空港にあふれていました。

我々も小松便が最後まで機材変更等により遅れました。小松空港も横風で大変そうで。どうにか着陸。かなり揺れたり、着陸時に傾いたり、それでも無事帰りました。

利賀は断続的な降雪で新たに40cm程積もったでしょうか? 

つきじ薮蕎麦

2008年01月24日
築地にある そば江戸前天婦羅「つきじ薮蕎麦」に行ってきました。
築地KYビル地下のそば屋です。玄関を入ると鵜飼さん(上野薮蕎麦主人の弟さん)の写真が。

しっかりとした丁寧なそばを堪能しました。量も多く満足。満足。
私は鴨せいろ大盛り。きりっと冷たいそばと暖かい鴨汁が何ともいえない味でした。食べたかったんです。鴨せいろが。



紹介まで。

利賀中学校教育懇談会

2008年01月25日
 本日利賀中学校の授業参観日と全体懇談会、PTA懇談会に引き続き開催されました「利賀中学校教育懇談会」に出席。

 中学校設置基準の改正により、各学校では自己評価を行い、学校運営の充実を図り、保護者や地域の信頼に応えるとおもに、説明責任を果たしていくことが必要となっている。富山県では平成17年度より「富山型学校評価システム推進事業」がスタートしており、県内全小中学校が数値も目標を設定し結果を公開することとなっている。利賀中学校では平成17年度に事業の指定を受け、協議のための組織として「利賀中学校学校教育懇談会」を設置した。
組織は地域社会の関係者 (田中と中央地区振興協議会)
    青少年育成関係(青少年健全育成支部)
    PTA会長
    中学校長  の5名である。

年度当初に設定した目標に対しての評価を行い、地域や保護者に公表することとなっている。

先ずとやま型学校評価の数値目標評価。
学校経営評価(教職員)
自校学校評価(教員,生徒、保護者)の3種類の評価を行っている。

又グランドデザインやシラバス等を作成し解りやすく目標設定してある。

 教職員自らが教員同士を評価したり、保護者や生徒からの評価も実施されており、感心させられました。

 へき地の小規模校ながらもさきがけて様々な取組みを行って頂いており大変嬉しく思いました。地域との連携も深く、地域と教職員が協力して子どもたちを育てる基盤がそこにあることを確信しました。

 さらに子どもが減る利賀地域ですが小中連携事業の中でそれぞれをカバーし、さらに地域でカバーし合い子どもたちを育てていきたい。

mac de win

2008年01月26日
 「VMware Fusion」と言うソフトで仮想ウィンドウズが動くようになりました。キーボードの設定がうまく行ってないところがあるだけで全く支障無くwinが動きます。
 もちろんmac上で作成した文書もそのままwinで援交したりも出来ます。

 macの新機airも発表されました。今後はあの「iphone」が携帯電話三社のどこと提携するかが問題だ。docomoならなあ。

 

地域スキー大会と出身会と議長就任祝賀会

2008年01月27日
 朝からスノーバレー利賀スキー場での地域スキー大会でした。
 準備で体協役員とスキークラブ員で準備。小学生から大人まで滑ります。


 午後は井波地域の利賀出身会「平友会」の総会に。
 いろいろな方とお話しさせて頂きました。

 その後は福野で水木議長の就任祝賀会に。



約200人が集まりしました。

エコ案内板紹介

2008年01月28日
 県内企業が開発した新製品を紹介します。「エコ・音声ガイドMAP」。
ハンドルを回すことにより発電し、音声案内やLEDによる道案内を行うもので。商用電源の無い場所に最適。
 又、音声は多国語案内で外国人対応もOK。

 山間地の自然公園や緊急避難場所等にいいのではないでしょうか?

 災害時の案内板に。町内会の案内板(街角に設置)こんな使い道がいいと思います。

農政勉強会

2008年01月29日
 南砺の農業を知り尽くしておられる砺波農業普及指導センターの谷次長さんをお迎えし自民クラブの一期生議員「一和会」の勉強会に出席。
 月一程度で勉強会をしているのです。

 今回のテーマは「農政」。今年度から始まった経営所得安定対策による農政の大転換は夏の参議院選を終えさらに見直しを迫られている。
 そんな目まぐるしい農政について細かく。解りやすく教えて頂いた。

 本年度は米価の下落により農業者にとっては大変厳しい年であった。
原因としては生産調整を守らない農家が増え、大幅な過剰作付けによるもので、更にルール化とペナルティーが必要となる。
平成7年度産米の入札価格21,546円に対し、本年は15,500円である。

 又、日本の米需要は年間1%づつ減っている。更に減ると生産調整がさらに厳しくなるのである。また、それより気になるのがWTO農業交渉の行方である。米が一般品目になったとすると関税の削減から輸入米の方が安くなり、さらに米需要が激減する可能性があるのだ。日本の農業を守るためにもしっかり取り組むべきである。日本の農業を守るということは日本らしい原風景や安心安全。日本人らしいコミュニティー、人間性を守ることにつながる。

議員定数検討特別委員会

2008年01月30日
 議員定数検討特別委員会に出席。年末に各8っつの自治振興会に対して、又議員各自において様々な団体との懇談会において議員定数問題について情報収集をしていた。
 各自治振興会との意見交換会が2月8日に行われることから今後の進め方等について調整する会議であった。

 8日以降に議員一人ひとりの意見を聞き、全員で方向性を出すことで一致した。

 私は合併協議書の中で決められている法定議員数30名とする案を遵守すべきと考えている。合併時にそこまで決めた経緯や想いも大変重要な意思である。時代の変化によって変更はあり得るが現在大選挙区として更に議員数の削減をしていいことがあるのか、経費や財政の問題以上に山間地域での住民の想いが薄れる結果になるような気もする。現在も格差を感じている人が多い中山間地域にも責任ある立場の人間が確実に必要だ。

 又、人口は少ないが広大な山林等を有するのも中山間地域。様々な問題の多いのも。又、南砺市の魅力の多くも中山間地域。

 次回、次の次も、他に市町村と比べるのではなく。南砺市らしい。南砺市独自の方向性を見出すべきだ。

 もちろん我が身を守ることだけ考えているのではない。広く大きく考えてそう思うのだ。

民宿おかあさん100選に米倉さんが!

2008年01月31日
農林水産省と国土交通省が認定する「農林漁家民宿おかあさん百選」に利賀の民宿「いなくぼ」のおかあさんが選ばれました。

昭和47年から囲炉裏のある民宿を営むお母さんはすごい。
田中の同級生のお母さんです。武蔵野セカンドスクール、宝仙学園、山村留学など様々な交流の先頭に立ってがんばっていただいている。飛翔の会などでも活躍。本当にすごい人です。

跡継ぎもおりますし、そばの郷のうまいもん館を若い人が切り盛りしています。

雪崩防災シンポジウム

2008年01月31日
 「雪に強い、安全で魅力ある地域づくり」をテーマに国土交通省と富山県が主催する「雪崩防災シンポジウム」が福野ヘリオスで開催されました。会場ほぼ満員に近い状態でした。
 川田邦夫(富山大学極東地域研究センター長)の基調講演のあとパネルディスカッションに前利賀村長 米澤博孝氏(南砺市観光連盟会長)がパネリストで参加されました。他に市側からは上平菅沼集落保存顕彰会事務局長の北さん。清都副市長が同じくパネリストとして出席。



五箇山や南砺市の冬の暮らしや、雪崩の話しを興味深く聞かせて頂きました。
 温暖化とは雪が少なくなることだけではない。異常気象になると言うこと。
 古くから雪崩の事故に巻き込まれた場所にはその惨事を忘れないように、危険を知らせるために忠魂碑や地蔵様が設置されている。
 最近は除雪の仕方や雪の怖さが解らない若者が増えたのでは。
 高齢化の進む地域に雪崩の危険性が多い。地域防災力の低下が懸念される。

現在雪崩の危険性のある場所は公共事業によって様々な手当を受けている。利賀地域でも太勘場地区の雪崩対策が終了し、現在は細島で施行されている。他には道路のスノーシェッド。防護柵など、安心安全の道路づくりに国、県挙げて取り組んで頂いている。

 しかしながら大雪になれば様々考えられない場所が危険箇所に変わる。自らが、そして地域で安全安心を考えていかなければならない。
地域の消防団等の自主防災組織とともに、住民一丸となって取り組むことが必要となる。

 シンポジウムの最後は五箇山民謡と利賀小の子どもたちの「初午」だった。大きな会場で小さな学校の子どもたちが一生懸命演技している姿を見て頼もしく思った。こうして伝統を一生懸命守っている。


作者 : 田中幹夫

南砺市長。 人が好き。南砺が好き。企業・利賀村役場職員を経て南砺市議会議員。そして2008年2代目「南砺市長」当選。53歳 市政・地域おこし・まちづくり・グリーンツーリズム・スキー・そば・ネパールなど様々な話題を提供します。南砺市利賀村で母、妻、長女(看護師)、長男(大3)、次女(大1)家族。

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